リウマチのこと(2018年4月~

前回記事で、リウマチによる関節痛ではない、腱・筋肉の痛みと腫れ浮腫みは、どうやら低気圧の接近と強い関連がありそうと言うのが解った。
膠原病・リウマチではなくても、低気圧の接近などで節々が痛んだり、筋肉痛になったりという「気象病」「天気痛」とか言われる症状があるようだが、それなのかな。
もっとも、リウマチであることが、その症状を誘発しているのかもしれないが、たとえば、自己免疫機構が「筋肉・腱は異分子だ!攻撃しろ!」と言っていうのでなければ、まぁ、我慢してれば良さそう。今のところ痛みの起きる筋肉・腱は膝より下、肘より先、あとは確かではないが首の痛みもこれかな。

最近気になるのは、血圧。月に一回シンポニーを打つ前に血圧測定を行うが、これがいつも高い。リウマチとは直接関係なさそうだが、年齢と共に血圧も上昇してきた感じ。

4月から7月までは、リウマチ症状特に変化はなし。
天候が悪くなるとあちこち(主に左足首・両足の裏・肩・首など)じわじわ痛くなる。天気がよいときは余り痛み・腫れとも気にならない。
昨年は6月~7月の梅雨の時期はリウマチ症状きつくて苦労したが、今年は梅雨明けも早くそれほど気になることも無かった。

もうじき7月の血液検査&診察。おそらくCRP(炎症反応)もそれほど高くないと予想するぐらいの体調。

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